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スキルアップミーティングα with NSX & 964RSR

昨日の雨が嘘の様に今日は快晴。しかし風が強く、日当たりの良い場所でも体感温度はかなり低く感じました。一言で言い表せば、「寒かった!」。エンジンパワーとタイヤにとっては最高の日和だったかもしれませんが、ドライバーにとっては厳しい日和だったと思います。
さて、ツインリンクもてぎを走るのは去年の11月8日以来3ヶ月ぶり。やはりサーキットまで遠いというのが僕にとってネックみたいです。どうしても家から近いFSWを優先してしまいます。しかし、もてぎにはFSWにないタイプのコーナーが多くあり、とても好きなサーキットではあります。そして、この「スキルアップミーティングα」というプログラムですが、これは大のお気に入り。スポーツ走行4本分に十分な昼食とプロの同乗走行(希望者多数の場合は抽選)がついて18000円(TRMC'S会員のみ、一般の方は25000円)。一日中走れてこの金額はお得です。しかもタイムで3クラスに分かれ、上限40台ですから、参加台数がフルでもそれなりに走れます。ほぼ毎月開催されているのも嬉しい限りです。
もてぎは各ピットにエアーが来ていますが、なぜかとても手が届かない高いところに設置されています。2~3ピットに一つずつ脚立を備え付けておいて貰えると嬉しいところです。FSWみたいに大型コンプレッサーを置いてタイヤの空気圧調整ができるスペースがあっても良いと思います。
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今日はNSX乗りの友人が二人、同じCクラスにエントリーしていました。オレンジのS氏とグランプリホワイトのG氏です。お二人の車は2台とも3.2リットルエンジンを積んだタイプSです。走る気満々のNSXはやっぱり格好良いですね。S氏はブレーキトラブルでペースを上げられなかったようですが、G氏はブレンボのブレーキを追加装備しての走行で13秒台をマークしていました。僕が知る限り、15秒を切るNSXが4台に増えました(02Rが1台、初代Rが1台、タイプSが2台)。ちなみに僕はNSX-Rで15秒を切ることはできませんでした。
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↑スキルアップはテーピングとゼッケン貼りがちょこっと面倒です。帰りはテープの後がもろに残ってしまいますし。一応「走行会」なんで仕方ないですけど(FSWが○○○なだけかなw)。
今日はポルシェの台数が比較的多かったように思います。930から996まで車種も実に多彩でした。ボクスターやケイマン(コースでは出会いませんでしたが)もいました。CクラスにはGT3が3台と964が2台、930が1台(?)、ボクスター(996後期顔で派手な音のするマフラーを着けてました)とケイマンが1台ずつ、計8台のポルシェがいました。来月24日にFSWでトロフィーを控えているせいか、フェラーリは1台も来ていませんでした。
僕はいつものようにジアロモデナの964RSRを操るUTM氏との参加です。左のリヤタイヤがもう終わりそうなのがちょっと不安でしたが、20分を3本までは走ることができました。3本終了時に確認したのですが、左リヤタイヤ真ん中~内側がスリック状態になっていました。FSWをメインで走ると左リヤの消耗が早いです(僕だけかな?)。Cクラスは24台というそこそこ走りやすい走行台数だったのですが、3本走って結局ベストを更新することはできず、14秒台がやっとでした。しかし、同じようなタイヤ条件でUTM氏は11秒台を叩き出していました。おそるべし964RSR(UTM氏のスキルも)。
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やはり僕は1-2コーナーが下手くそです。1コーナーで姿勢作りに失敗するので2コーナーでどうしても失速してしまいます。今回UTM氏の後ろを走ってヒントを頂いたので、改善の糸口はつかめたように思いますが、もてぎはストレートをタイトコーナーで繋ぐコースレイアウトなので、コーナー出口で失速もしくは速度が乗らないとかなり痛いです。3-4コーナーはやはりギアが合っていないようです。3コーナーで2速に落とすと4コーナーで横Gがもろに掛かっている時に3速にシフトアップする破目になり、3コーナーを3速で通過するとエンジン回転数が落ちすぎて加速が非常にかったるいです。2本のストレートでタイムをロスしている以上、タイムアップしないのは当然ですよね(笑)。「遠いから」と敬遠していないでもっと通って走りこまないとタイムアップは望めそうもないです(爆)。
今回は「ノーミス」と思えた周回ですら横に流れて前に進まない状態で、14~15秒台が限界でした。新品~8部山状態A048のグリップ力を改めて思い知りました。それでも安定して15~16秒台で走れたので走りのムラはなかったようです。RS14のフィーリングを確認することもできました。RS4-4を全てにおいてワンランクアップさせたようなパッドでした。RS4-4より高い制動力、RS4-4と同等のコントロール性、まだ慣れてはいませんが気に入りました。もてぎでは超高速域からのフル制動がないせいか、フロントがダイブするような状況には全くなりません。FSWの1コーナーさえ何とかなれば前後共RS14で良いように思います。
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by minamitsubame | 2007-02-24 22:00 | Porsche

PAGIDの選択

僕が使っているブレーキパッドは車輌購入時からPAGIDです。純正スポーツパッド(若草色のPAGIDでした)→RS4-4(オレンジ:通称赤パジ)→RS14(黒)の順で使っています。
最も使い慣れたパッドはRS4-4で、すでに3セット使っています。「赤パジ」で親しまれ、ポルシェ乗りの方なら使用経験のある方も多いでしょうし、使ったことはないまでもその名前を聞いたことはあるだろうと思います。とてもフィーリングの良いパッドで、僕にとって制動力もコントロール性も申し分ないものでした。ただフロントに対してリヤが若干弱いように思えました。最高速付近からのフル制動時にリヤが暴れるように感じるのです。
現在キャリパーにセットされているのは前後共RS14です。ポルシェの制動力はすばらしいものですが、それに慣れてくると「もう少し・・・」という欲が出てきてしまいます(笑)。より高い制動力を求めてRS14を使ってみました。まだFSWを1回走っただけなので自分なりに十分検討したわけではないのですが、制動力はRS4-4を確実に上回っているように思います。しかし、リヤが暴れるような感覚はより顕著になってしまいました。

手持ちのスペアがなくなったので、そろそろパッドを調達しようと思っているのですが、次のパッド選択をどうするか悩んでいます。とりあえず今使っているRS14のフロントがなくなる時までは前後共RS14のままで行くつもりですが、リヤはフロントのほぼ倍ライフがあります。フロントにRS4-4を使ってリヤを強めてみるか、それともRS14のままで他で対策するか。はたまた、もっと良い秘密の組み合わせが存在するのか。PAGID以外を試してみるつもりは今のところないのですが、どんなものでしょう?

PARAGON PRODUCTS
http://www.paragon-products.com/
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996GT3 99~01モデル
品番 フロント E2474(6ポッドはE2707) リヤ E2405

RS 4-2 blue(耐フェードローター温度500℃)
シリーズ中、最もストリート向けのコンパウンド。低温でのフリクションは良好で、ローターの攻撃性も低く設定されている。
48510(-)-44940
RS 4-4 orange(耐フェードローター温度560℃)
RS4-2をベースに、耐フェード性と高温時のフリクションを向上させている。前後で同じローターを使用している車で、フロントにRS14を装着する場合は、このコンパウンドをリヤに使用することでバランスの良く取れた制動を示す。
48510(93345)-44940
RS 14 black(耐フェードローター温度650℃)
ストリート走行からサーキットまで幅広い領域で性能を発揮。中高温域での耐フェード性に大変すぐれ、また低い熱伝導率や磨耗率を持つセラミックベースのコンパウンドを使用。
52710(97545)-49140
RS 15 grey(耐フェードローター温度650℃)
ペダルレスポンスにすぐれる。RS14 をベースにその特徴を失うことなくフリクションを20%高めている。シリーズ中最も高次元でバランスの取れたパッドとなっている。
-(-)-49140
RS 19 yellow(耐フェードローター温度600℃)
耐久レースに最も適したコンパウンド。RS14をベースに、長時間安定した性能を発揮するように仕上げられている。ル・マン24時間レースやデイトナ24時間レースの一部では、無交換で戦っている車両もある。
57960(102795)-54390

YAMAKO Enterprise:PAGID
http://www.yamaco-ep.com/Products/pagid/pagid_index.htm
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by minamitsubame | 2007-02-20 22:08 | Porsche

'99 996GT3 SuperCup

ミニカーの世界でしか見たことのない車が某オークションに出ています。大阪にあるらしいこの車、走行3000km台で650万以下の価格設定です。欲しい!とは思わないです(笑)。色んな意味で維持できません。でも、綺麗ですね~。
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自分のGT3をこの車のレプリカにしたいです(外装だけ)。
http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d68926978
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by minamitsubame | 2007-02-17 22:53 | Porsche

WAKO'S HG250R

僕が使っているミッションオイルです。「WAKO'S HG250R」。80W-250 という粘度を持っています。ドリフト・サーキット用の100%化学合成油です。お値段は4200円/L。ちょっと高めですが、気に入っているので紹介します。
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さすがにこれだけ硬いと冬場低温始動時のギアチェンジは辛いです。しかし、それもオイルに熱が入るまでのほんのわずかな間(1~2分くらい)だけ。熱が入ってしまえば他のミッションオイルと同じようにギアチェンジできます。サーキット走行ではその効果は絶大で、夏場の連続走行でも全く根を上げることはありません。「ガリッ」ということはおろか、ギアチェンジが渋くなることもなく、いつまでもスコスコ気持ち良くギアが入ります。交換サイクル3000km毎(サーキット走行オンリーの割には長過ぎますね、汗)でも性能劣化を感じることはありません。交換時に金属片の有無を確認してもらっていますが、今のところは全く異常なしです。

ちなみに、僕のオイル選択基準は「サーキット走行中にギアの入りが渋くならないこと」です。サーキットを走っている時は、頭に血が上っているせいか、ギアが「ガリッ!」っというようになっても入りが露骨に渋くなっても、ギアを無理矢理叩きこんでしまうことが多いです。これは自らシンクロを壊してるようなものなので、それを避けることを第一に考えています。ですから、街乗りでのフィーリングは全く無視(熱が入れば全く違和感ないですけど)です。

今まで、純正と他社製品を2種類試していますが、これが一番安心だと個人的には思っています。もちろん、サーキット走行が前提です。街乗りオンリーで、ミッションに負荷が掛かることはないというのであれば、純正オイルで必要十分だと思います。

注)後期型GT3のようにポンプでオイルを圧送するタイプのミッションオイルクーラーを装着している場合には、このオイルの使用は避けた方が無難かもしれません。オイルを圧送するポンプの故障を引き起こす可能性があるかもしれません。

http://tk0120.exblog.jp/4020731/
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by minamitsubame | 2007-02-15 23:08 | Porsche

Ferrari F2007 & M.Schumacher

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否定されれば否定されるほど、情報が正しいものであることが多いF1の世界。K.ライコネンのフェラーリ移籍も否定され続けましたが事実でしたね。となると、M.シューマッハーがフェラーリのチーム代表になるというのは信憑性が高いのかもしれません。僕はFerrariとBMWしか応援できなくなりそうです(笑
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by minamitsubame | 2007-02-15 10:02 | Others

祝 50000ヒット

昨年(2006年)11月19日に40000ヒットを達成したのですが、本日50000ヒットを達成しました。その間、わずか2ヵ月半。正直、驚いています。こんな自己満足ブログを訪れてくださっている皆様、ありがとうございます。そして今後も宜しくお願い致します。
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by minamitsubame | 2007-02-11 01:11 | Others

986 Boxter S オリエントレッド・メタリック

WoodstockのHPで見つけた在庫車です。色んなお店の在庫車を意味もなく眺めているのですが、どうしてもこの顔に目が行きます。やはり僕は986のスタイリングが好きなようです。

正直な話、僕にとってポルシェといえば964でした。964が最盛期だった頃、はじめて「ポルシェは買っても許される車」と認識したからです。でも、僕は964が大嫌いでした。それは、「買っても許される車だけれども、買って維持することは、経済的に自分には到底不可能な車」だったからです。「手に入らない車はみんな敵だ」的な考えから964は僕の中で「大嫌い」のレッテルを貼られたのです。子供でした(笑

僕の興味が再びポルシェに戻ってきたのは1996年です。お察しでしょうが、ルマン24時間レースにポルシェがワークス参戦したのがきっかけになったのです。1996年の911GT1は993ベースのGT1だったので、まだ顔が993でした。結局911GT1はデビューウィンを飾ることはなく、1996年の総合優勝はJoest Porsche TWRだったわけですが、僕の意識は確実にポルシェに引き戻されました。そして1997年、1998年と、911GT1は986と同じヘッドライトを装着してルマンを戦っています。1-2フィニッシュを飾った1998年には僕はすっかりポルシェの虜になっていました。特に魅かれたのは、今までと全く異なる意匠となったヘッドライト。僕が986と996にこだわる理由はこの時期に出来上がったのです。

ポルシェを好きになればなるほど、空冷911にも興味が湧くもので、996以外にも964の限定レーシングモデルをいつかは所有してみたいと思っています。絶対数が少ないですし、それ故価格が高値で安定していますから、現実のものとなるかは分かりませんが。http://www.woodstock-j.com/hpms/ws/carshow.php?carid=0702-013

オリエントレッド・メタリックという外装色に魅かれました。GT3エアロを装着して、ホイールを履き替え、車高を落としたら結構良い感じのボクスターになりそうです。もちろん、想像するだけで、実際に手を出すことはありませんけど。。
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by minamitsubame | 2007-02-10 22:28 | Porsche

GT3に関するデータ

◆主要諸元:()内は後期型
・全長×全幅×全高 4430×1765×1270(4435×1770×1275)
・ホイールベース 2350(2355)
・トレッド(F/R) 1475/1495(1485/1495)→5mmのスペーサーが入っており、1485/1505
・最低地上高 90(70)
・車両重量 1350kg(1380kg:RSは1350kg)
・エンジンパワー 360ps/37.7kg-m(381ps/38.5kg-m)
・変速比 1速3.82(3.82) 2速2.15(2.15) 3速1.56(1.56) 4速1.21(1.21) 5速0.97(1) 6速0.82(0.85)
・最終減速比 3.44(3.44)
・燃料タンク 89(89)

◆997CarreraSの主要諸元:
・全長×全幅×全高 4427(-3)×1808(+43)×1310(+40)
・ホイールベース 2350
・トレッド(F/R) 1486(+9)/1529(+34)
・車両重量 1420kg(+70)
・エンジンパワー 355(-5)ps/40.8(+3.1)kg-m (ただし、エンジンは3.8リットル)
・変速比 1速3.91(3.82) 2速2.32(2.15) 3速1.61(1.56) 4速1.28(1.21) 5速1.08(0.97) 6速0.88(0.82)
・最終減速比 3.44
・燃料タンク 64(-25)

トレッド差20mmに対して43mm(ホイールベースは変わらず)→回頭性は良くなるだろう
トルクフルなエンジン特性
GT3よりも加速重視に振られた変速比→トルク特性と相まって加速は相当良さそう
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by minamitsubame | 2007-02-09 16:56 | Porsche

Racing Hart CP-035

いえいえ、別に他のホイールを買おうとしているわけではありません。次にもう1セット買うとしたら、間違いなくENKEIのNT03+Mを買い増しするでしょう。それくらいNT03+Mを気に入っているのです。

では、なぜHartのホイールなのか。「910リップスポイラー」の記事に乗せてありますが、NSX-Rの時に履いていたホイールがHartのCP-035だったからです。これはかなりのお気に入りでした。購入のきっかけは、ウィニングゴールドのCP-035をチャンピオンシップホワイトのNSX-Rに履かせていた方から伺ったお話でした。

「いくつかホイールを試してきましたけど、本当に軽くて、デザインがシンプルで、しかも歪まないホイールはCP-035だけなんです。僕はこのホイールしか使うつもりはありません」

彼は仲間内では「サーキットで実際に速い人」で通っており、しかも爽やかな好青年でした(今もおそらく変わっていないでしょう)。そんな彼が自信を持って使っているホイールがHartのCP-035だったわけです。

僕は、自分が「この人はすごい」と一種尊敬の念を抱いた方の言う事を無条件に受け入れる危険な人間です。もちろん、それが自分にとって正しいことかどうかは改めて判断します。しかし、とりあえず真似した後に、です。言うまでもなく、これは車に限ったことです。

僕はかねてからの好印象に加えて、一緒に参加したドライビングレッスンで彼の運転を見て、「すごい」と思いました。伊達ではない、と。そしてRAYSのTE37を買う計画を変更して、HartのCP-035を4本揃えたのです。
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この判断は間違いなく正解でした。残念ながら駐車場の関係でリヤにジャストサイズを履かせることはできませんでしたが、そんなことは僕にとってたいしたことではありませんでした。軽さ、すっきりした5本ダブルスポークのデザイン、色、値段、全てを気に入ったのです。このホイールを購入してから、他のホイールに目移りすることは一切ありませんでしたから、今から考えても「本当に好きだったんだな~」と思います。
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<Racing Hart CP-035>

このCP-035は国内レースで用いられている実績あるホイールです。ハイパワー4WDのレースカーが装着しています。NSX-Rを手放してからまもなく丸2年が経過しますが、NSX-Rを思い出すと、必ずCP-035を履いた姿が浮かぶのです。

「2年も経ったし、ひょっとしたらポルシェサイズがラインナップされたかもしれない」

そんな淡い期待10%、単純に興味90%という気持ちで久しぶりにHartのHPを開いてみたわけです。残念なことに18インチの設定はおろか、ポルシェサイズの設定もありませんでした。当然の結果と言えば当然の結果で、淡い期待は幻のまま終わりました。

どうしても手に入れたい、というのであれば、直接タケチプロジェクトと交渉すれば、「特注」という形で入手可能かもしれません。しかし、新たに18インチかつPCD130で強度計算、設計変更しなければなりませんから時間が掛かりそうですし、最低ロット数を購入しなければならないでしょうから、限りなく非現実的です。

そもそも、どうしてもCP-035が欲しいというわけではありません。NT03+Mを気に入っているので、BBSのRE-Magが格安で手に入る、というわけでもない限り、ホイールを変更するつもりはないのです。

これは、「NSX-Rの時はCP-035が大のお気に入りだった」というだけのお話です。

タケチプロジェクト Hart
http://www.hartwheels.co.jp/top/menu-index.htm
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by minamitsubame | 2007-02-08 13:01 | Others

Gemballa Tuned Carrera GT

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ドバイに存在するらしいCarrera GT。「さすが」としか言いようがないですな。
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by minamitsubame | 2007-02-07 15:29 | Porsche